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2003年12月22日 第47回 有馬記念(G1)


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 シンボリクリスエス(牡)
 父:Kris S.
 母:Tee Kay(父:Gold Meridian)
 15戦8勝
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2006年12月24日 第51回 有馬記念


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 ディープインパクト(牡)
 中央:13戦12勝
 海外:1戦0勝

 2004年にデビューすると、無敗で2005年の皐月賞、東京優駿(日本ダービー)、
 菊花賞に勝利し、1994年のナリタブライアン以来11年ぶり史上6頭目、21世紀に
 入ってからは初めての牡馬クラシック三冠を達成した。
 同年の有馬記念では2着だったものの、翌2006年も活躍を続け、天皇賞(春)、
 宝塚記念を勝利する。この後に海外遠征を挙行しフランスの凱旋門賞に出走し
 3位で入線するが後日失格になる。
 帰国後はジャパンカップと有馬記念に勝利し、GI7勝を上げ同年に引退。
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2005年12月25日 第50回 有馬記念


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 ハーツクライ(牡)
 19戦5勝
 国内:17戦4勝
 海外:2戦1勝

 母アイリッシュダンスは1995年新潟大賞典、新潟記念等9勝を上げた名牝
 ハーツクライはその母の名より連想してミュージカル「リバーダンス」
 の中の一曲「ハーツクライ(Heart's Cry)」と名付けられた。
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2003年12月28日 第48回 有馬記念


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 シンボリクリスエス(牡)
 15戦8勝

 アメリカで生まれ日本で調教を受けた外国産馬である。
 天皇賞(秋)、有馬記念を連覇するなど活躍し、
 2年連続で年度代表馬に選出された。
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2001年12月23日 第46回 有馬記念


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 マンハッタンカフェ(牡)
 12戦6勝

 セレクトセールでは、1億4000万円で落札された。
 当初は「フサイチ」の冠号で知られる関口房朗がセレクトセールで落札したが、
 その後、西川清と社台ファームの吉田照哉の共同所有となった。
 そのため同馬は、市場取引馬に関する優遇が受けられなかった。
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1999年12月26日 第44回 有馬記念


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 グラスワンダー(牡)
 15戦9勝

 アメリカ合衆国で生まれ日本で調教された競走馬(外国産馬)である。
 有馬記念連覇、宝塚記念などGIを4勝し活躍した。
 競走馬引退後は種牡馬生活を送っている。
 主戦騎手は的場均(現調教師)。
 最後のレースとなった2000年の宝塚記念のみ、蛯名正義が手綱をとった。
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1994年12月25日 第39回 有馬記念


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 ナリタブライアン(牡)
 21戦12勝

 日本の競走馬・種牡馬。日本競馬史上5頭目のクラシック三冠馬。
 愛称・呼称は「ナリブー」、「シャドーロールの怪物」、「四冠馬」。
 半兄に1993年のJRA賞年度代表馬ビワハヤヒデがいる。
 1998年日本中央競馬会(JRA)の顕彰馬に選出。
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1990年12月23日 第35回 有馬記念


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 オグリキャップ(牡)
 32戦22勝

 オグリキャップは日本の競走馬。
 主な勝ち鞍は有馬記念2回、マイルチャンピオンシップ、安田記念等。
 ハイセイコー以来のアイドルホースで、競馬ブームを巻き起こした。
 1990年JRA年度代表馬。1991年、顕彰馬に選出。
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1993年12月26日 第38回 有馬記念


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 トウカイテイオー(牡)
 12戦9勝

 七冠馬シンボリルドルフの代表産駒で、主な勝ち鞍は、
 皐月賞、東京優駿(日本ダービー)、ジャパンカップ、有馬記念。
 1991年JRA年度代表馬、最優秀4歳牡馬、最優秀父内国産馬。
 1993年JRA賞特別賞。1995年、顕彰馬に選出。
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